◆少女狂想◆


◆少女狂想とは?◆
 参加者同士の交流を目的にしている、という利用法に限る事なく、
創作活動をしている方に個人サイトとはまた違う形で表現の場を得て頂く事を目的としてもいる、SNSです。
 創作、二次創作をweb上で表現する為に行き詰った事はないでしょうか?そういう方にこそ利用して頂く事を考え、「少女狂想」は成りました。


◆少女狂想と個人サイトの相違点◆
 ●個人サイトでは管理人と閲覧者という立場的役割が生じます。少女狂想においては、参加者が皆、管理する、閲覧するという役割を負います。
 >その事で、参加者全員が同じ立場、と言う事が出来ます。
 ●個人サイトではサイト毎にデザインが異なり、コンテンツも異なる為に、閲覧の際見難くなる場合があります。
 >少女狂想ではページ毎のデザインが統一されている為、そういった意味での不自由さはありません。
 ●個人サイトではそのサイト内に表現されている仕様に基づいて「管理人の趣向」という枠で括る展示手段を用いています。
  少女狂想においては、「作品の傾向」という枠で括る展示手段を用いています。
 >この事で、管理人の趣向という枠を通らず、見たい作品の傾向から作品にアクセス出来ます。作品から創作者の趣向に触れる、というのはどうでしょう?
 ●個人サイトでは機会のない限りにおいて、二人以上での交流をする事があまりないと思います。
 >少女狂想はSNSの仕組みを有している為に参加者同士での交流が可能です。


◆まとめ◆
個人サイトに展示する、という作品の展示方法とは違う展示の仕方を用いる事で作品を魅せる事はできないか?と考えています。
もちろん、個人サイトで展示、閲覧する事でのメリットもあり、少女狂想で展示、閲覧する事のデメリットもあります。
お互いにデメリットを補っていこう、そういう考えに基づいて、参加者にとって利益の多い使い方をする事が望ましいのです。
また、少女狂想のメリットを、メリット足らせる為には多くの方の参加が求められます。興味を持たれた方の協力を少しでもたくさん、お願いします。


◆参加証◆
当SNSに参加してますよっていう主張用
広めて頂きたいなvという意味合いも込めて・・・!自サイトの片隅にでもどうぞ、ぺたんと
URL>http://peahen.koiwazurai.com/
アイコン>保存してご利用下さい↓
「参加している」という主張はピンクのハート                         
「招待状も送る」(主張中の方に連絡すると招待する)という主張はブルーのハート
をどうぞ
◆参加してるんですよ◆ ◆招待状も送りますよ◆
             

◆参加方法◆
お名前/メールアドレス/コメント
以上ご記入の上メールフォーム↓よりご連絡下さい
後日ご案内のメールを送らせて頂きます
質問などございましたら遠慮なくどうぞ、お聞き下さい。


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管理人 ヒメツカ園子